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気になる弁護士費用

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CASE1

資産総額3000万円を所有しているXさんがある日なくなりました。Xさんには奥さんのAさんとお子さん2人(B、C)がいました。そして、Aさんがすまいる法律事務所に遺産分割調停を依頼し、13回目の調停において法定相続分通りの1500万円を取得することができたという場合

着手金については40万円で、報酬金としては1500万円の8%なので120万円となります。加えて、13回目の調停で遺産分割調停が成立したので11回目以降の3回分の出廷日当が必要となり、9万円が加算されます。

合計として169万円(税別)の弁護士費用が必要ということになります。

CASE2

CASE1と同様の事例で依頼者が子どものBさんで、13回目の調停において法定相続分通りの750万円を取得することができたという場合

着手金は40万円となり、報酬金としては750万円の8%万円なので60万円となります。加えて、13回目の調停で遺産分割調停が成立したので11回目以降の3回分の出廷日当が必要となり、9万円が加算されます。

合計として109万円(税別)の弁護士費用が必要ということになります。

CASE3

CASE1と同様の事例でAさんから依頼をいただいたが、A、B、Cの間に争いがなく遺産分割協議書等の作成などの比較的簡単な手続だけで終了した場合

Aさんは法定相続分通り1500万円を取得したため、CASE1の出廷日当を除いた160万円ということになりそうですが、争いがなく短期間で終了しているので手続が簡便で済み、通常の場合より割引をして80万円となります(どの程度割引をするかは事案によります)。

 

 

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